ここにいろいろ追加していきます
■ チェルノブイリ原子力発電所事故とその影響―――――――――――――――――――
・チェルノブイリ原子力発電所事故 - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%81%E3%82%A7%E3%83%AB%E3%83%8E%E3%83%96%E3%82%A4%E3%83%AA%E5%8E%9F%E5%AD%90%E5%8A%9B%E7%99%BA%E9%9B%BB%E6%89%80%E4%BA%8B%E6%95%85
・チェルノブイリ原発事故の影響 - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%81%E3%82%A7%E3%83%AB%E3%83%8E%E3%83%96%E3%82%A4%E3%83%AA%E5%8E%9F%E7%99%BA%E4%BA%8B%E6%95%85%E3%81%AE%E5%BD%B1%E9%9F%BF
・ヤブロコフ・ネステレンコ報告
報告書『チェルノブイリ事故が住民と環境に与えた結果』とその概略
http://www.asahi-net.or.jp/~pu4i-aok/core/bookdata/1000/b1083.htm
・ウクライナにおける事故影響の概要
http://www.rri.kyoto-u.ac.jp/NSRG/Chernobyl/saigai/Grod-J.html
・IPPNW「チェルノブイリ健康被害」新報告と、首相官邸資料「チェルノブイリ事故との比較」との驚くべき相違
http://peacephilosophy.blogspot.com/2011/04/blog-post_17.html
・ICRPとECRR それぞれの勧告について
http://smc-japan.org/?p=1941
■ 福島第一原子力発電所事故とその影響―――――――――――――――――――――
・福島第一原子力発電所事故 - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A6%8F%E5%B3%B6%E7%AC%AC%E4%B8%80%E5%8E%9F%E5%AD%90%E5%8A%9B%E7%99%BA%E9%9B%BB%E6%89%80%E4%BA%8B%E6%95%85
・文部科学省
放射線モニタリング情報
http://radioactivity.mext.go.jp/ja/
文部科学省(米国エネルギー省との共同を含む)による航空機モニタリング結果
http://radioactivity.mext.go.jp/ja/monitoring_around_FukushimaNPP_MEXT_DOE_airborne_monitoring/
・放射能防御プロジェクト 首都圏土壌調査の結果
http://www.radiationdefense.jp/investigation
・チェルノブイリへのかけはし
http://www.kakehashi.or.jp/
・放射線測定マップ
http://jciv.iidj.net/map/
■ その他―――――――――――――――――――――――――――――――――――
・被曝- Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A2%AB%E6%9B%9D#.E6.94.BE.E5.B0.84.E7.B7.9A.E9.87.8F.E3.81.AE.E5.A4.A7.E3.81.8D.E3.81.95.E3.81.AB.E5.AF.BE.E3.81.99.E3.82.8B.E4.BA.BA.E4.BD.93.E3.81.AE.E5.BD.B1.E9.9F.BF
・小出裕章 (京大助教) 非公式まとめ
http://hiroakikoide.wordpress.com/
・中鬼と大鬼のふたりごと
http://onihutari.blog60.fc2.com/
・まとめちゃんねる 地震原発ニュース
http://matomech.com/search.aspx?kw=%E5%9C%B0%E9%9C%87%E5%8E%9F%E7%99%BA%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B9
メモ
東京の汚染状況
http://radioactivity.mext.go.jp/ja/1910/2011/10/1910_100601.pdf
■ 傾向と対策――――――――――――――――――――――――――――――――――
・原爆放射線による過剰死亡の推移
http://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/N/NATROM/20110830/20110830185602.jpg
・諸外国が輸入を規制している食品
農林水産省
http://www.maff.go.jp/j/export/
http://www.maff.go.jp/j/export/e_info/pdf/kensa_0819.pdf
・水産庁
水産物の放射性物質調査の結果について~12月19日更新~
http://www.jfa.maff.go.jp/j/sigen/housyaseibussitutyousakekka/
・自家末梢血幹細胞を事前に採取・保存する
http://lohasmedical.jp/news/2011/03/29224619.php?page=1
・SUUMO
http://suumo.jp/
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2011年8月18日木曜日
2011年8月17日水曜日
福島の子ども、半数近くが甲状腺被曝 政府調査で判明
東京電力福島第一原子力発電所事故をめぐり、政府の原子力災害対策本部は17日、福島県の子ども約1150人を対象にした甲状腺の内部被曝(ひばく)検査で、45%で被曝が確認されていたことを明らかにした。17日、同県いわき市で開かれた説明会で発表した。すぐに医療措置が必要な値ではないと判断されているが、低い線量の被曝は不明な点も多く、長期的に見守る必要がある。
検査は3月24~30日、いわき市と川俣町、飯舘村で0~15歳の子どもを対象に実施した。原子力安全委員会が当時、精密検査が必要だと決めた基準は甲状腺被曝線量が毎時0.20マイクロシーベルト以上。1150人のうち、条件が整い測定できた1080人は全員、0.10マイクロシーベルト以下だった。
この日、説明会には、検査を受けた子どもの保護者ら約50人が参加した。対策本部原子力被災者生活支援チームの福島靖正医療班長は「問題となるレベルではない」と説明した。
http://www.asahi.com/national/update/0817/TKY201108170394.html
8月18日 福島の子どもの甲状腺の内部被曝、厳密に測定すれば恐らく100% 小出裕章(MBS)
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=I73V-Y2Neto
20110809 [1/2]たね蒔き 「知られざる関東の放射能汚染」 山内知也教授
http://www.youtube.com/watch?v=NEOdjchDoDA
http://www.youtube.com/watch?v=qq7b1r3HN88
-------------------------------------------------------------------------------------------------
ここ数ヶ月間、心が折れておりました。が、先日九州の実家に避難させていた姪っ子達がうっかり東京に戻ってきましたので、またここにメモさせて頂きます。ということで、現在までのまとめを簡単に書いておきますと
・政府と企業は相変わらずひどい
・東北関東の汚染レベルはチェルノブイリと同等もしくはそれ以上。旧ソ連と比較すると、日本政府と企業の対策は、不十分であった。というか何もやらなかった。さらに加えて、やるべきことやらずに、隠蔽を行い、言論を統制・操作した
チェルノブイリ原子力発電所事故から約25年が経ちましたが、その25年間、何が起きたのか、何を教訓とすべきなのかを自分で調べて、考えて下さい。これから先25年、日本で同じことが起きます。汚染区域に該当する人は、これから始まる大きなリスクに備えるべきです。政府も企業も補償してくれません。
検査は3月24~30日、いわき市と川俣町、飯舘村で0~15歳の子どもを対象に実施した。原子力安全委員会が当時、精密検査が必要だと決めた基準は甲状腺被曝線量が毎時0.20マイクロシーベルト以上。1150人のうち、条件が整い測定できた1080人は全員、0.10マイクロシーベルト以下だった。
この日、説明会には、検査を受けた子どもの保護者ら約50人が参加した。対策本部原子力被災者生活支援チームの福島靖正医療班長は「問題となるレベルではない」と説明した。
http://www.asahi.com/national/update/0817/TKY201108170394.html
8月18日 福島の子どもの甲状腺の内部被曝、厳密に測定すれば恐らく100% 小出裕章(MBS)
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=I73V-Y2Neto
20110809 [1/2]たね蒔き 「知られざる関東の放射能汚染」 山内知也教授
http://www.youtube.com/watch?v=NEOdjchDoDA
http://www.youtube.com/watch?v=qq7b1r3HN88
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ここ数ヶ月間、心が折れておりました。が、先日九州の実家に避難させていた姪っ子達がうっかり東京に戻ってきましたので、またここにメモさせて頂きます。ということで、現在までのまとめを簡単に書いておきますと
・政府と企業は相変わらずひどい
・東北関東の汚染レベルはチェルノブイリと同等もしくはそれ以上。旧ソ連と比較すると、日本政府と企業の対策は、不十分であった。というか何もやらなかった。さらに加えて、やるべきことやらずに、隠蔽を行い、言論を統制・操作した
チェルノブイリ原子力発電所事故から約25年が経ちましたが、その25年間、何が起きたのか、何を教訓とすべきなのかを自分で調べて、考えて下さい。これから先25年、日本で同じことが起きます。汚染区域に該当する人は、これから始まる大きなリスクに備えるべきです。政府も企業も補償してくれません。
投稿者
NA
分類(カテゴリ):
福島原子力発電所関連@永田
2011年6月20日月曜日
東京電力の発表
東京電力トップページ
http://www.tepco.co.jp/index-j.html
「東日本大震災後の福島第一・第二原子力発電所の状況」http://www.tepco.co.jp/nu/fukushima-np/index-j.html
- 「福島第一原子力発電所・事故の収束に向けた道筋」
http://www.tepco.co.jp/nu/fukushima-np/f1-roadmap/index-j.html
とりあえずメモ。T.M.I(Too Much Infomation)とはよくいったもんだ・・
キュレーションが盛んになるわけですね。
東電以外の永田殿によるまとめは
福島原子力発電所関連まとめへ。
関連ニュースは各コメントへ。
- 「発電所周囲の放射線量について」(計測、モニタリングデータ)
- 「福島第一原子力発電所の状況について」(水位、圧力、温度など)
- 「ふくいちライブカメラ」
- 「報道配布写真、動画」
- 「記者会見配布資料」
- 「プレスリリース」(報道機関向けの声明や資料)
とりあえずメモ。T.M.I(Too Much Infomation)とはよくいったもんだ・・
キュレーションが盛んになるわけですね。
東電以外の永田殿によるまとめは
福島原子力発電所関連まとめへ。
関連ニュースは各コメントへ。
投稿者
雨竹
分類(カテゴリ):
雨竹の
2011年5月13日金曜日
福島第一原発1号機「メルトダウン」東電認める
東京電力は12日、福島第一原子力発電所1号機の原子炉圧力容器で、冷却水の量が少ないため完全に水から露出した核燃料が過熱して容器底部に落下し、直径数センチ程度の穴に相当する損傷部から水が漏れていると見られると発表した。
東電は、この状態が「メルトダウン(炉心溶融)」であることを認めた。
東電は、圧力容器の温度は100~200度と安定しているため、今後大きな事故に至る可能性は低いと見ているが、圧力容器を覆う格納容器からも水が漏れだしている可能性が高く、事故収束は難航が予想される。
東電によると、10日から原子炉建屋内に入った作業員が水位計を調整した結果、圧力容器の冷却水位は燃料頂部から5メートル以上低いことが分かった。燃料棒は長さが約4メートルで、完全に露出している。これまでは、燃料頂部から1・65メートル低い位置まで水が満たされていると推定されていた。
東電は、燃料の大半はすでに溶けたり崩れたりして、底部に落下したとみている。経済産業省原子力安全・保安院は、圧力容器の温度が低いことから、「燃料は容器底部にたまった水で冷やされている」と指摘した。
損傷した可能性が高いのは、原子炉の核反応を停止させる制御棒の貫通部など。直径約4・8メートルの圧力容器底部には制御棒97本、中性子計装管34本が貫通している。貫通部周辺の溶接部位は、溶融した核燃料の3000度近い高温には耐えられないという。
(2011年5月12日22時55分 読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp/science/news/20110512-OYT1T01114.htm
-------------------------------------------------------------------------------------------------
■【福島原発】5/12/木★メルトダウン(meltdown) しています・1号機
http://www.youtube.com/watch?v=d88_GmKYcV4
http://www.youtube.com/watch?v=m5DF_ZeAO1Y
■スペシャルリポート (2011年05月12日)
空焚き1号機は溶融した核燃料が圧力容器の外に
小出裕章・京都大学原子炉実験所助教に聞く
http://www.videonews.com/special-report/031040/001873.php
東電は、この状態が「メルトダウン(炉心溶融)」であることを認めた。
東電は、圧力容器の温度は100~200度と安定しているため、今後大きな事故に至る可能性は低いと見ているが、圧力容器を覆う格納容器からも水が漏れだしている可能性が高く、事故収束は難航が予想される。
東電によると、10日から原子炉建屋内に入った作業員が水位計を調整した結果、圧力容器の冷却水位は燃料頂部から5メートル以上低いことが分かった。燃料棒は長さが約4メートルで、完全に露出している。これまでは、燃料頂部から1・65メートル低い位置まで水が満たされていると推定されていた。
東電は、燃料の大半はすでに溶けたり崩れたりして、底部に落下したとみている。経済産業省原子力安全・保安院は、圧力容器の温度が低いことから、「燃料は容器底部にたまった水で冷やされている」と指摘した。
損傷した可能性が高いのは、原子炉の核反応を停止させる制御棒の貫通部など。直径約4・8メートルの圧力容器底部には制御棒97本、中性子計装管34本が貫通している。貫通部周辺の溶接部位は、溶融した核燃料の3000度近い高温には耐えられないという。
(2011年5月12日22時55分 読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp/science/news/20110512-OYT1T01114.htm
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■【福島原発】5/12/木★メルトダウン(meltdown) しています・1号機
http://www.youtube.com/watch?v=d88_GmKYcV4
http://www.youtube.com/watch?v=m5DF_ZeAO1Y
■スペシャルリポート (2011年05月12日)
空焚き1号機は溶融した核燃料が圧力容器の外に
小出裕章・京都大学原子炉実験所助教に聞く
http://www.videonews.com/special-report/031040/001873.php
投稿者
NA
分類(カテゴリ):
福島原子力発電所関連@永田
2011年5月10日火曜日
福島第一3号機使用済燃料プール内の状況を撮影した動画が公開されました
5月10日開催 政府・東京電力統合対策室合同記者会見配布資料より。
福島第一3号機使用済燃料プール内の状況
http://www.youtube.com/watch?v=izaBqBGa6ew
※下記のような希望的観測もございます。
福島第一3号機使用済燃料プール内の状況
http://www.youtube.com/watch?v=izaBqBGa6ew
※下記のような希望的観測もございます。
_ _
|~~~|
|△▽△| がれき
| ||||||||| | 燃料
 ̄ ̄ ̄
※比較用
福島第一原発4号機 事故後初めての核燃料貯蔵プール映像
http://www.youtube.com/watch?v=ld14hQ-0qLc
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|△▽△| がれき
| ||||||||| | 燃料
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※比較用
福島第一原発4号機 事故後初めての核燃料貯蔵プール映像
http://www.youtube.com/watch?v=ld14hQ-0qLc
投稿者
NA
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福島原子力発電所関連@永田
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